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india wood block print big patchwork quilt bag
¥8,800
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TEPA from Thailand タイの女性たちが 生地からこだわり 草木染めをし、一点一点製作している衣です。 *商品の発送は、カートclose後、順に発送させていただきます。 お急ぎの方はメッセージください。 素材 インド、コットンキルト 開口部:ファスナー 色 〇pink 〇blue 〇yellow インドの伝統技法、ブロックプリントで仕立てたキルトバッグ。 木版を使い、一枚ずつ手押しされた模様。 わずかなかすれや重なりも、このバッグだけの表情です。 中綿入りのキルト生地は、やわらかく軽やか。 見た目以上の収納力があり、日常にも旅にも。 マチ付き、 開口部はファスナー仕様で安心感も。 肩掛けできる長さで、装いのアクセントに。 色を纏うように持つ、大きめサイズ。 静かな装いに、やさしい彩りを添えてくれます。 内ポケットあり(1つ) サイズ 縦36㎝ 横42.5cm マチ12cm 持ち手 66cm model 155cm
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natural hemp shoulder bag
¥11,000
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タイの手仕事から生まれた 静かで素朴なヘンプのバッグ タイの村で、日々の暮らしの中で編まれています 機械では出せない、わずかなゆらぎ 一つ一つ、異なる表情に愛着もひとしおです 日本では、かなり希少な大麻ヘンプは、古くから使われてきた天然繊維 使い込むほど、手になじんできます こちらの商品には、 内袋(巾着)が付いています 用途、場面に合わせてお使いください 素材 大麻糸100% 内袋(巾着)コットン100% size 縦 約21.5cm 横 約30cm 紐 約86cm ________________________ hempとlinenの違いとは ? 本来、 麻 と呼ばれるのはヘンプで 〇linen...亜麻(アマ) リネンは紀元前古来から親しまれる衣料で、日本に入ってきたのは江戸時代。 亜麻の種子は当時薬草として使用されていましたが、現在では繊維の他にも、食用や油絵の具の原材料である“亜麻仁油(アマニ油)”として私たちの身の回りに流通しています。 〇hemp...大麻(タイマ) 大麻は日本では縄文時代から繊維作物や食用として栽培されてきた、 とてもなじみの深い植物です。 茎の皮の植物繊維は、麻繊維として麻紙や麻布など加工されています。 しかし、第二次世界大戦後、国内における大麻の生産・流通が難しくなり、大麻が衣料品に使われることはこの時点でほとんどなりました。 1962年以降から、衣類品の「麻」表記は、大麻由来のヘンプではなく、「リネン」と「ラミー」だけになったのです。 日本で衣料品として売られている麻はほとんどリネン。 日本で大麻由来のヘンプ素材を入手するのは難しい。。 ので、TEPAではタイで生産されているnatural hemp100%の生地で製作しています。 ヘンプは熱伝導率が低いので夏は涼しく、冬の寒い時期はカラダで温められた空気を逃がさず暖かい、最高の素材 生地の肌当たりの柔らかさは、リネンのほうがあるけれど、引張り強度で綿の8倍、耐久性で4倍の強度を持っていて、使っていくうちに柔らかくなります。
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woven cotton shoulder bag(blue/black)
¥5,500
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タイでは、僧侶たちが日常の中で持ち歩いてきた 織布のコットンバッグ 特別なためのものではなく 毎日の暮らしに寄り添ってきたバッグです からだの動きを妨げない、シンプルなつくりのバッグは 必要なものを入れて 静かに持ち歩きたいです 織布コットンは使うほど 少しづつ風合いが増していきます 素材 織布コットン100% color ●blue ●black size 縦22cm 横30㎝ 紐108㎝
